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ご相談やご質問は以下の問合せフォームからお気軽にお寄せください。

 

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尚、問い合わせフォームが正常に作動しない場合には、お手数ですが、お使いのメールソフトから以下の宛先に直接メールをお送りください。

 

 

また、直接メールを送られる場合には、以下の内容を盛り込んでください。記入漏れや記載ミスがありますと、ご返答できないことがございます。

 

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関連事項

問い合わせフォームからお問合せをして頂いた場合、当事務所からの自動送信メッセージがお客様の指定したアドレスに即時送信されます。

 

この自動送信メッセージが届かない場合、何らかの通信障害が発生しているか、あるいはお客様の入力間違いの可能性が考えられますので、暫く時間をおいて頂くか、または入力内容を修正して頂くかした上で、改めてお問合せください。

 

お客様がお使いのメールソフトから当事務所のメールアドレス宛に直接メールを送って頂いた場合には自動送信メッセージは送信されません。

 

当事務所では原則として問合せをお受けしてから3営業日内でのご返答を心掛けておりますが、混雑具合やお問合せの内容によっては1週間程度のお時間を頂くことがございますので予めご了承ください。

 

問い合わせフォームから発信される本文は、SSL(Secure Sockets Layer)技術によって暗号化処理がなされる為、第三者に内容が漏れたり、改ざんされたりすることはございません。

 

スマート・フォンや携帯電話からお問合せをして頂く場合に、当事務所からの電子メールを受信出来ない事態が散見されております。お問合せをして頂く前に、お客様ご自身のスマート・フォンや携帯電話が正しく受信設定されていることを今一度確認してください。

 

電子メールでのやりとりに慣れていない方は、FAXにてお問合せをして頂くことも可能ですが、その場合、速やかにご返答出来ないこともございますので予めご了承ください。

 

尚、営業メールへのご返答は原則として行っておりません。

守秘義務について

お客様が行政書士に相談をする際一番考えてしまうのは、自分の秘密をどこまで話してよいのかということではないでしょうか。もっともなことです。しかし、安心してください。行政書士は、お客様に対して秘密保持をお約束する前に、法律によって守秘義務が強制され、それに反すると処罰されることになっているからです。行政書士もまた人としての生活がありますので罰を受けるわけにはいきません。

 

つまり、お客様は行政書士に対してどんな秘密でも全て話て頂いて大丈夫なのです。むしろ、お客様が行政書士と秘密を共有することで、もっとも望ましい解決の方向が見えてくると言えます。是非私共にお客様の秘密を共有させてください。

 

(参考)行政書士法

第12条 行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。
第22条 第12条又は第19条の3の規定に違反した者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。

 

尚、お客様の個人情報は厳正に管理し、当事務所のプライバシーポリシー(個人情報保護取組方針)に基づき使用致します。それ以外の目的で利用することはございません。当事務所のプライバシーポリシーの詳細はコチラをご参照ください。


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